事業実績

2014年11月13日(木)

スタートアップのためのアート&サイエンス – 無から何かを生み出す

スタートアップのためのアート&サイエンス – 無から何かを生み出す
FacebookやTwitter、Instagramなどのソーシャルストリームをまとめたフロントページをユーザーが作成できるサービスを提供するRebelMouse社(ニューヨーク)より、創業者でありCEOのポール・ベリー(Paul Berry)氏をお迎えし、講演をして頂きました。

本講演では、HuffingtonPost社ならびにRebelMouse社、そしてPalo Alto Software社での資金調達、製品開発、そして事業の成長といった重要な局面における自らの体験をご紹介頂き、無から何かを生み出すヒントを教えていただきました。

主催:駐大阪・神戸アメリカ総領事館、都市活力研究所
共催:大阪イノベーションハブ
日時 2014年11月10日(月)
18:00-受付開始
18:30-20:00 セミナー及びトークセッション
20:00-20:30 ネットワーキング
開催場所 Osaka Innovation Hub (大阪イノベーションハブ)
〒530-0011 大阪市北区大深町3番1号
グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 7階

(地図)

TEL: 06-6359-3004 (月~金 10:00~18:00 ※祝日、年末年始除く)
プログラム 18:30-19:30 ポール ベリー氏による講演
19:30-20:00 ポール ベリー氏とのトークセッション
         モデレーター 中川悠氏 
20:00-20:30 ネットワーキング
講師
ポール・ベリー(Paul Berry)氏

RebelMouse社 創業者兼CEO。
同社はニューヨークを拠点とし、FacebookやTwitter、Instagramなどのソーシャルストリームをまとめたフロントページをユーザーが作成できるサービスを提供するベンチャー企業。2012年の設立以降、現在までに1300万ドルの資金調達を実現し、毎月2000万以上のユニークユーザーを獲得してる。
同氏は、ネット新聞「ハフィントン・ポスト」の元最高技術責任者であり、また、シードステージVCファンドであるLerer Ventures社のアドバイザーを務め、American Expressのデジタルアドバイザリーボードにも籍をおいている。
スタートアップのためのアート&サイエンス – 無から何かを生み出す
中川 悠(なかがわ はるか)氏

NPOチュラキューブ/株式会社きびもく 代表
㈱講談社 KANSAI1週間編集部での情報誌編集業務、アートギャラリー運営などの経験をもとに、2007年にNPOチュラキューブ/株式会社きびもくを起業。近年はクリエイターのビジネス促進を目標に掲げ、大阪府や近畿経済産業局などのマッチングイベントのファシリテーターを担当。その他にも、障がい者施設の工賃向上を目指したお墓参り代行サービスビジネスの立ち上げ、オールドタウン化する団地やニュータウンのコミュニティ再生を目的とした「六甲アイランドコミュニティクルー」のキャプテン、クラウドファンディングサイト「キッカケ」の代表を務めるなど、人と街を元気にするため様々なプロジェクトに尽力している。
スタートアップのためのアート&サイエンス – 無から何かを生み出す
参加費 無料
参加人数 30名

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